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蔵人ニュース
海童シリーズを炭酸割りで、飲み比べてみよう!
2025.08.08

こんにちは。

夏は海童の炭酸割りで爽快に過ごしている、蔵人ライターのゆっぴーです。

 

毎日の晩酌を楽しみにされている方、また仕事帰りの居酒屋や友人たちと語らいながら飲む方。それぞれのお酒の楽しみ方があるかと思います。

 

夏真っ盛りの今、この暑さの中で飲むならどの「海童」にする?ということで、まずはそれぞれの特徴をご紹介します。

まずは海童基準をまとめた、マトリクス表をみてみましょう!

この表から味や香りのイメージが沸いてきたところで…!

今回の本題は、「海童シリーズの炭酸割りで飲み比べ」です。それぞれの魅力を、レポートしていきたいと思います!

 

海童シリーズを炭酸割りで、それぞれの個性を再確認!

 

まずご紹介するのは、「海童」。黒麹のふくよかな甘みと華やかな芋の香りが特長の、どんな料理にも合う、口当たりの良さが焼酎です。炭酸で割ると軽やかな口当たりと甘味のバランスの良い味わいになります。

                                                                                                                   

次に、「海童 祝の赤」&「海童 蒼 ブルー」。

「海童 祝の赤」は、甘い味わいの”赤芋”をブレンドした芋焼酎で、果実を思わせるさわやかな香りと黒麹に由来する甘みを感じられます。炭酸で割ると意外とクセが少なく、夏のスタミナメニューの肉料理や中華にもぴったりの深みのあるおつまみに合います!

 

「海童 蒼 ブルー」は、当社独自製法による「フルーティな香り」と「すっきりとした飲みやすさ」が特長の一本です。炭酸で割ると「海童 蒼 ブルー」の特長の「フルーティな香り」が際立って、飲みやすさ抜群です。

 

その日の食事や気分にあわせて、炭酸割りを楽しもう!

今回ご紹介したように、海童シリーズは一つひとつが異なる味わいと個性を持ち合わせています。そのため、海童はどんなシチュエーションにも合わせることが可能です!

これからさらに暑くなる夏本番、その日のメニューや気分に合わせて、お好きな海童の炭酸割りで爽快感をお楽しみください!

 

それでは、次回の記事でお会いしましょう。

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